音楽

筋肉少女帯
King-Show

  • 大槻ケンヂ(Vocal)
  • 生年月日:1966/2/6
    出身地:東京
  • 橘高文彦(Guitar)
  • 生年月日:1965/12/27
    出身地:大阪
  • 本城聡章(Guitar)
  • 生年月日:1964/9/10
    出身地:東京
  • 内田雄一郎(Bass)
  • 生年月日:1966/2/8
    出身地:東京

筋肉少女帯
年表

1982年 中学の同級生だった大槻と内田によって結成。同年 4月 新宿JAMにてライブデビュー。
ナゴムレコードよりアルバム、シングル等をリリース。
折からのインディーズブームと共に人気を博す。
1988年 アルバム『仏陀L』にてバップレコードよりメジャーデビュー。
1989年 橘高、本城加入後、ミニアルバム『猫のテブクロ』発売。
不条理、幻想的な詩世界と卓越した演奏が織り成す独自の世界観を確立。
以降、ベストアルバムを含む14枚のアルバムと数々のシングルを発表。
併せて全国ツアーを中心に、日本武道館公演等、精力的に活動。
1998年 7月、渋谷公会堂での公演後、活動を凍結。以降、メンバー各々にて活動する。
2006年 8年の歳月を経て、活動再開。
2008年 9月、デビュー20周年を記念して、14年振り5度目となる、日本武道館公演を行う。
2009年 5月、復活後2枚目となるオリジナル・アルバム『シーズン2』をリリースする等、
精力的な活動を続けている。 

デビュー21周年を迎え、メンバー4人全員が作曲をする筋少は、それぞれの個性が覗えるタイプの異なる楽曲も多く、バラエティに富んでいる。
大槻ケンヂの持つ世界観はもちろん、超ハイテクギタリストの橘高文彦、オリジナルメンバーであるベーシストの内田雄一郎、メンバー随一のメロディメーカーであるギタリストの本城聡章。その4人から生み出されるサウンドはまさに圧巻の一言。
→筋肉少女帯オフィシャルサイト

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筋肉少女帯と
「エンゲキ」

「リンダリンダラバーソウル」
大槻ケンヂの自伝的小説を舞台化。2008年初演、2009年再演。

「サボテンとバントライン」
ピチチ5の福原充則が楽曲からインスパイアされ独自のストーリーで舞台化。

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